CMムービー

EPISODE.06

第6話 シドウと母の躍動篇

動画サムネイル

散歩をしながら母と二人の時間を過ごすシドウ。「一度はボートに乗ってみたかったねぇ」とつぶやく。その一言に、気持ちを察したシドウは、背中に母を乗せ、ボートレースの実況をしながら走り出す!

ハイライト

  • シドウの母ってどんな人?

    「一度はボートに乗って
    みたかった」とつぶやく母

  • 母の言葉を聞いたシドウが
    とった行動とは…

  • 「今スタート!2号艇シドウ!」
    母を背負い実況をしながら、
    ボートのように走り出す!

  • シドウの愛情が
    母を笑顔にする
    二人の絆は何よりも深い!

PLAY BACK

シドウ

母はレジェンドより強し?
シドウの覚悟と厳しさの
ワケに迫る!

  • シドウさん、弟子にしてください!

    新人レーサー・カミオから弟子入りを志願されるシドウ。

  • お前、何のためにボートやってんだ?

    「母のために稼ぎたい」と答えるカミオに、自身の夢はどうなのかと問うシドウ。

  • 「ボートに乗るのは自分のため」と考えるシドウは弟子はとらないと決めている。
    そんなとき、母が手術をすることを知る。

  • 本当にボートが好きだったら自分のためにやれよ!

    自身の想いを伝えるシドウ。
    対してカミオも自身の想いを伝える。

  • 私を気遣うなんて6億年はええよ!

    心配して会いに来た息子に気を使わせたくない母。あの言葉は母親ゆずりだった!

  • 弟子の一人や二人できたかい?

    息子の変化に気づいた母は問いかける。嬉しさが思わず顔に出てしまうシドウであった。

  • できたかもしんねえなぁ。

    シドウは照れながらも弟子ができたことを認める。

母の力を支えに、シドウはボートレーサーとして
圧倒的な存在を目指す!

舟券の購入は20歳になってから、
余裕を持ってお楽しみください。